info@fjcp.jpご意見ご要望をおよせください

トップ > 新着情報 > 県政・政策 > 県委員会ニュース > 統一地方選挙(2023年4月) 県議会議員候補者4名をご紹介いたします

2022年10月7日 公開|2022年11月30日 更新
  • Twitter
  • facebook

統一地方選挙(2023年4月) 県議会議員候補者4名をご紹介いたします

2023年の県議選をたたかう予定候補者4名のプロフィールをご紹介いたします。

市議会、県議会、国会を経験した即戦力3人と20年間高齢者福祉・障がい者福祉に取り組んできた新人、ベテランから真ん中世代まで。男女2人づつのベストチームです。日本共産党はこの4名全員の勝利をめざして全力をあげます。

八幡西区(定数3) 

真島 省三

真島 省三(まじま・しょうぞう)

1963年生まれ。九州工業大学中退。東筑委員長を務めたのち、福岡県議会議員(1期)。現在、党中央委員、党福岡県副委員長。家族は妻、1男。

若松区(定数2) 

山口 律子(やまぐち・りつこ)

1949年生まれ。山口大学卒。高稜高校教員をへて、福岡県議会議員(2期)。現在、党若松地区副委員長。家族は1男、2女。

小倉南区(定数3) 

稲月 昌子(いなつき・しょうこ)

1966年生まれ。北九州大学卒。介護福祉士・ケアマネージャーとして20年間高齢者・障がい者福祉にとりくむ。2021年から党北九州市議団事務局。(高瀬菜穂子県議とバトンタッチ)

福岡市東区(定数5) 

綿貫英彦

綿貫 英彦(わたぬき・ひでひこ)

1966年生まれ。福岡大学卒。福岡医療団千鳥橋病院・事務局をへて、現在、福岡市議(4期目)。総務財政委員会。家族は母、妻、1男、1女。(立川由美県議とバトンタッチ)

g